母乳不足感に悩むママにおすすめの対処法3つ

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全国のママたち、母乳育児頑張ってますかー!?私も産んですぐから完全母乳育児を目指して頑張っております!

でも、長男も次男も、入院中に体重がガンガン減っていき、このままじゃ退院させられないよ?とまで言われました。もちろん母乳のあとはミルクを足しました。

おかげで退院できたものの、とにかくミルクを作ったり冷ましたり消毒するのが本当に嫌だった(ズボラゆえ)私は、とにかく頑張って母乳オンリーでいこうと決意しました。

でも、退院後は赤ちゃんの体重をこまめにはかることもないし、相談する助産師さんもそばにいないから、赤ちゃんの成長に関して急に不安になりますよね。

そんなママの母乳不足感からの不安を解消したいと思います!

母乳不足感からくる悩みQ&A

母乳が出ているか心配です。母乳量ははかった方がいいの?

ママが母乳不足感を持ってしまうと、赤ちゃんが泣く度に不安になってストレスを感じてしまいます。不安やストレスほ母乳の分泌に影響します。おっぱいはどのくらい出たか、赤ちゃんがどのくらい飲んだのかは目盛りがついてるわけではないので心配ですよね。たとえ一回の哺乳量が少なくても、授乳回数を増やせば必要量は足りていると考えられます。赤ちゃんが1日25~30g体重増加していれば、足りていると考えて安心してください。

母乳を一回にどのくらい飲んでるの?

授乳にかかる時間は、おおよそ30分以内となります。仮に15分かかった場合の内訳は、最初の5分で赤ちゃんが飲みたい量の50~60%、次の5分で30~40%、最後の5分で5~10%を飲むと言われています。吸い始めの5分って、確かにちょっと刺激を感じるほど勢いよく飲んでますよね。一回に飲む量というよりは、体重の増え方を成長の目安にしましょう。授乳時間が長いから母乳が足りてないんじゃないか!?なんてすぐ不安にならず、焦らないでリラックスして、ゆっくり吸わせてあげることが大事です。

泣いたら吸わせるけど、なかなか起きてくれません

授乳回数は決まっているわけではありません!1時間おきに飲んだり、3~4時間ぐっすり眠ったり、ママは心配せず赤ちゃんのペースに合わせましょう。なかなか起きないのであれば、母乳が足りていると思われます。
ただ、日中4時間以上空くようなら、おむつ替えしたりくすぐってみたり、ちょっと起こして飲ませてみてもいいでしょう。

おっぱいをあげて寝かせても、すぐに泣いて起きちゃう!母乳が足りてないの!?

赤ちゃんが泣く原因はさまざまです。
・暑い・寒い・かゆい・痛いという不快感
・おむつが汚れている
・寝ぐずりで抱っこしてほしい 等
しっかり体重が増えていて、おしっこも出ているようなら母乳不足は考えなくていいでしょう。添い寝、添い乳、抱っこで大人しくなるかも。ただ、1日中泣きっぱなし、体重が増えていない場合は分泌不足かもしれません。

母乳のために水分をいっぱい摂った方がいいの?

1日の母乳分泌量は平均850mlと言われています。一般成人に必要な水分量は1000ml~1500mlです。なので、妊娠する前よりは多めに水分は摂った方がいいですが、無理する必要はなし。母乳分泌を左右するのは「吸う刺激」「休息」「栄養」です。水分をたくさん摂ったからって母乳は増えません

母乳を増やす対処法

頻回授乳で増やす

母乳分泌に必要なことの一つに、赤ちゃんの吸う刺激があります。つまり、何度も吸わせて刺激を与えることによって母乳の分泌をうながすんですね。

赤ちゃんが欲するようなら、とにかく吸ってもらいましょう。それが一番!

食事で増やす

母乳分泌に関係のある食べ物と言えば、

小豆、エビ、かぼちゃ、鶏肉、レタス、トウモロコシ、ネギ、豚肉、みかん、もち米、落花生

いろいろあるんですね。ただ、これらのどれか一品をたくさん食べれば母乳が増えるってもんじゃありません。ようするに、偏りなくまんべんなく、バランスのいい食事が大切なんですね。

…そんなことわかってらぃ。

それができないから悩むんじゃないですか。だいたい授乳期にバランスのいい食事ができるのは、家にお手伝いさんとかシェフがいるご家庭だけじゃないの?

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青汁でおぎなう

簡単な食事で済ませがちな授乳期ママに圧倒的に足りないのは野菜!ビタミン!ミネラル!

というわけで、青汁でそこをおぎなえば、栄養の偏りもなくなって母乳の分泌もスムーズなります。

でも、赤ちゃんに母乳をあげているママの気になることは添加物とか着色料、カフェインなど赤ちゃんによくないものが含まれていないかということ。

授乳期に飲む青汁の選び方

  • 野菜不足をきちんとサポートしてくれる
  • 添加物を一切使用していないこと
  • 続けられるよう美味しいこと
  • 安心の国産野菜で作られていること

母乳のためのおすすめ青汁

母乳のために作られたというなんとも珍しい青汁があるのでご紹介します。

HAPPY VEGEは授乳期のママの悩みを解決するために開発された青汁です。満足度92%をほこり、母乳育児に悩むママへ心強いサポートをしてくれる存在です。

毎月先着1000名限定で、初回注文が86%OFFの980円になる特別キャンペーンもやってます!

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サプリでおぎなう

栄養不足を手軽で気軽におぎなうなら、やっぱりサプリメントですよね。ぷちょこも妊娠中から鉄や葉酸、カルシウムのサプリを欠かしておりません。授乳期のママは通常より多くの栄養を必要としているんです。

出典 株式会社たけひろ

母乳のためのおすすめサプリ

母乳育児サポートサプリ「すくすく母乳の泉」は、「道後はり灸接骨院」での治療実績と患者さんの声から作られた授乳中のママのためのサプリメントです。

ママの健康を第一に考えて配合された14のビタミンやミネラル、葉酸、乳酸菌、DHAなど必要なものは全てつまっています。また、無添加であること、放射線検査をクリアしていることなど赤ちゃんとママの安心もつまってるんですよ。

お得な定期コースで初回は60%OFFの1980円。2回目以降も40%OFFなので続けやすいです。

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番外編 母乳のためのおすすめお茶

【母なるおめぐみ】は、血液をつくる源「小豆」でできたお茶。

  • 授乳ママにうれしい葉酸や鉄など栄養補給をしっかりサポート
  • 豊富なポリフェノールが産後の健康をサポート
  • サポニンでめぐりをサポート。ぽかぽかな毎日へ
  • パンパン対策に欠かせないカリウムもたっぷり
  • 毎朝ドッサリをするっと食物繊維たっぷり
  • ノンカフェイン・カロリーゼロだから授乳中にピッタリ

毎月300名限定で66%OFFの1980円です。

まとめ

母乳育児をしていると、赤ちゃんにとって母乳量は足りているか、栄養は十分なのか、どうしたらもっと母乳が出るようになるのか。悩みは尽きませんよね。

その不安がストレスになって、母乳がさらに分泌されなくなる・・・なんてことになる前に、ちゃんとした食事、休息が欠かせません。ちゃんとした食事なんて作るの無理!できたとしてもそれでも不安!というママは、ぜひおすすめの青汁、サプリ、お茶などで栄養をおぎなってみてください。いずれも「母乳育児」のために開発されたママと赤ちゃんに安心のものばかりです。

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