リッチェルバウンシングシートおもちゃ付Rを買ったのでレビュー

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こんにちは、ぷちょこです。

長男ういちょのときはバウンサーの類は一切使用していませんでした。家事でちょっとお世話できない時も、そこらへんに転がしておくことが多かったです。

しかし、今やそこら中飛び跳ねて、ひたすら見えない敵と戦い続ける長男ういちょのせいで、次男うわしゃはそこらへんに転がしておくことができません。

と、言うわけで、

リッチェルのバウンシングシートおもちゃ付Rを買ったので、使用感などを口コミしたいと思います!

使用条件は?

新生児から2歳(24ヶ月)まで使えます。体重は13キロまで。

ベルトの位置や長さは固定で、調整は一切できません。

また、連続使用時間は1時間以内、1日の合計使用時間は2~3時間が推奨されています。そうはいかないことが多いですけど。。

お風呂待機中もご機嫌でゆらゆら

次男うわしゃ5ヶ月8キロおっきめ男児です。

彼はこのバウンシングシートに乗せておけば、かなりご機嫌でいてくれます!ベビーベッドに横にさせておくよりも、視界が高くいろいろ見渡せるからかな。

お風呂の時、私が洗って長男洗って拭いて出して…の間中、次男を脱衣所で待たせていたんですが、まー泣く泣く。泣き声バックに焦りながら毎日体を洗ってましたよ。お風呂時間短縮したいから、ロングの髪をボブにしたくらい(笑)

でも、このバウンシングシートに座らせて待たせておけばほぼ泣きません。これには、もっと早く買えば良かった!と思いました。素材がメッシュだから濡れてもすぐ乾くし、お風呂待機の使用にはピッタリです!

赤ちゃんがご機嫌なまま、お風呂に入れてあげられますよ◎

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背中スイッチが発動しない!

寝てしまった次男うわしゃをずっと抱っこしているのはしんどいので、そっとベッドに横にさせた瞬間泣く。世の中のパパママがげんなりしてしまう背中スイッチ。

それがこのバウンシングシートに乗せると発動しないんです!

置いた瞬間はふぇっ…!って泣きそうになるけど、焦らないで優しくゆらゆらゆらゆらさせてればそのまま寝入ります。その後ゆっくりベルトをしておしまい!
楽チンー!!

それに、起きている時でも、このゆらゆらで眠くなって勝手に寝てしまうことも増えました。

なにこれ楽チンー!!(笑)

リクライニングは3段階に調整できます134°、140°、148°だそうです。

よう分かりませんよね(笑)

△△これが一番急角度△△

△△これが一番フラットに近い角度△△

月齢や用途によって簡単に変更して使用できます。

収納、持ち運びがカンタン

うわしゃが5ヶ月8キロと大きめベビーなのですが、このバウンシングシートのサイズとしては、まだ少しゆとりはあります。

たたむとペッタンコになって、立て掛けたりベッドの下だったりに収納できて場所をとりません。また、本体も軽いのでママが赤ちゃん片手にバウンシングシートを持つことも余裕でできます。

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付属のおもちゃもお気に入り

意外と目の前にぶら下がるおもちゃに興味津々でした。

まる、さんかく、しかくのおもちゃはそれぞれ、押すと音が鳴る、鈴、レジ袋のガサガサ音がする、という仕組み。

うちの次男うわしゃはしかくのガサガサ音がするやつがお好みのようで。最終的にはよだれまみれにして遊んでいます。

洗濯もカンタン

メッシュ素材なので洗濯も丸洗いできてカンタン!乾きも早くてすぐ使えて便利です。

ゆらゆらの刺激なのか、これに乗せると本当にうんちする率が高い!そして大量だと背中漏れ、横漏れと大変なことになります。

ただ汚しても洗濯がカンタンなので、イライラしないで済みます(笑)

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ベルトが調整できずビミョー??

さっきも書いたけど、ベルトの長さも位置も、何にも調整はできません。それでもうちの子は特に問題ありませんでした!

ベルト位置が高すぎ、低すぎ、ベルトの長さが足りない、とかで使いづらい子もいるんじゃなかろうか??と最初は心配しましたが、座って床に足がつくようになれば、ベルトはしなくてもOKだそうです。じゃあ大きくなった頃にはもう調整とかはいらないのか~。

まとめ

本当に買って良かったです。ベッドに横たわって同じ景色を見ているよりも、バウンサーからの視界、ゆらゆら気持ちいい揺れに赤ちゃんも興味津々で、大人しくしていてくれる時間が長くなりました!家事の時間もその分ゆとりが持てて、気持ち的にも余裕ができました。

うちは西松屋店舗で購入したのですが、セールといいつつ7000円くらいでした。

Amazonなら2018/10現在、5363円送料無料です(涙)!!うおーーーん!

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